- 2462
- 2026/10/19
- 時価
- 310億円
- PER 予
- 11.42倍
- 2010年以降
- 4.26-35.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.94-6.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 13.73%
- ROA 予
- 6.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年5月31日
- 45億4346万
- 2016年5月31日 +176.1%
- 125億4460万
個別
- 2015年5月31日
- 43億6548万
- 2016年5月31日 +64.71%
- 71億9043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。2017/06/14 15:47
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成26年6月1日 至平成27年5月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/14 15:47
(ア)有形固定資産
主に保育園施設、事務所の電話機、サーバーであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/14 15:47
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,566,052 千円 固定資産 5,338,002 資産合計 7,904,054
売上高 2,921,474千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く。)については、定額法、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~37年
車両運搬具 5年~6年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。2017/06/14 15:47 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/14 15:47
前連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 建物及び構築物 387 - その他(有形固定資産) 830 - - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/14 15:47前連結会計年度
(自 平成26年6月1日
至 平成27年5月31日)当連結会計年度
(自 平成27年6月1日
至 平成28年5月31日)車両運搬具 1,660千円 1,768千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/14 15:47
前連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 建物及び構築物 3,201千円 1,808千円 その他(有形固定資産) 926 747 その他(無形固定資産) - 440 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/14 15:47
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにサクセスホールディングス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにサクセスホールディングス株式会社株式の取得価額とサクセスホールディングス株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/14 15:47
流動資産 2,566,052 千円 固定資産 5,338,002 のれん 3,533,320 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりジャパンコントラクトフード株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2017/06/14 15:47
当連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日)流動資産 643,928 千円 固定資産 17,434 のれん 77,391
該当事項はありません。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については各施設を基準としてグルーピングを行っております。2017/06/14 15:47
当連結会計年度において、上記施設は予算を大幅に下回る営業赤字が継続しており、早期の営業黒字化が困難であると判断し固定資産簿価全額を減損損失(7,153千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物3,538千円及びその他3,614千円であります。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/06/14 15:47
前連結会計年度において、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」含めていた「長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた385,267千円は、「長期貸付金」298,892千円、「その他」86,374千円として組み替えております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は9,754,686千円(前期比5,019,242千円増)となりました。これは、平成27年7月3日に連結子会社となったこと等に伴う現金及び預金の増加2,839,375千円、受取手形及び売掛金の増加1,260,011千円等があったことによります。2017/06/14 15:47
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は12,544,605千円(前期比8,001,141千円増)となりました。これは、平成27年7月3日付で実施いたしましたサクセスホールディングス株式会社の金融商品取引法に基づく公開買付けにより連結子会社となったこと等に伴う有形固定資産の増加4,802,289千円、のれんの増加3,021,728千円等があったことによります。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/14 15:47
(注)金額的重要性が増したため、当連結会計年度より開示しております。前連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 連結範囲変更に伴う増加額 - 182,457 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 33,279 時の経過による調整額 356 3,016 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く。)については、定額法、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~37年
機械装置及び運搬具 5年~6年
その他 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/14 15:47 - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はサクセスホールディングス株式会社であり、その要約連結財務諸表は以下のとおりであります。2017/06/14 15:47
流動資産合計 2,580,967千円 固定資産合計 5,246,345