建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 4375万
- 2019年3月31日 +44.58%
- 6325万
個別
- 2018年3月31日
- 3706万
- 2019年3月31日 -9.03%
- 3371万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 上記のほか主要な賃借設備として、下記のものがあります。2019/06/20 15:13
(注)上記の金額には消費税等は含まれておりません。事業所名 セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(千円) 本社(東京都新宿区) 全社(共通) 建物 23,008
(2) 国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産
① ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「5年」に基づく定額法)によっております。
② のれん
20年以内の合理的な期間で規則的に償却を行っております。2019/06/20 15:13 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/20 15:13
建物 持株会社体制移行に伴う子会社への資産承継 51,495千円 車両運搬具 945千円 工具、器具及び備品 54,177千円 のれん 177,145千円 ソフトウェア 103,115千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2019/06/20 15:13
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/06/20 15:13
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~34年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年
② 無形固定資産
ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「3年~5年」に基づく定額法)によっております。2019/06/20 15:13