- 3393
- 2026/09/10
- 時価
- 309億円
- PER 予
- 12.11倍
- 2010年以降
- 赤字-1393.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.52倍
- 2010年以降
- 0.55-5.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 29.08%
- ROA 予
- 16.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 12億8973万
- 2024年9月30日 +2.52%
- 13億2217万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。2024/11/08 16:03
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/08 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、訪日外国人の増加によるインバウンド需要が拡大するなど、経済活動の正常化に向けた動きが継続しております。一方、為替変動リスク等による物価高やロシア・ウクライナ情勢の長期化と中東紛争等の地政学的リスクなど、国内景気に与える影響が懸念され、依然として経済活動の先行きが不透明な状況となっております。2024/11/08 16:03
このような事業環境のもと、当社グループは、中期経営計画の最終年度として、連結売上高と連結営業利益の過去最高更新に向け事業推進を進めております。ITインフラ関連事業におきましては、オーガニック成長とM&Aによる成長の両軸で更なる安定的な顧客基盤と収益基盤の確立ができております。また、デジタルマーケティング関連事業におきましても、引き続き「顧客を増やす・育てる」を実現するデジタルマーケティングツール「Cloud CIRCUS(クラウドサーカス)」をサブスクリプションモデル(継続課金型)として提供することで、収益基盤の確立に繋がり、セグメント利益が増加いたしました。
その結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高は10,770,962千円(前中間連結会計期間比8.7%増)、営業利益は1,322,174千円(前中間連結会計期間比2.5%増)、経常利益は1,338,498千円(前中間連結会計期間比2.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,013,933千円(前中間連結会計期間比19.1%増)となりました。