固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 26億7418万
- 2026年3月31日 -6.98%
- 24億8740万
個別
- 2025年3月31日
- 33億5631万
- 2026年3月31日 -2.39%
- 32億7625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/16 15:35
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。合計 調整額(注)2、4、5、6 連結財務諸表計上額(注)3 のれんの償却額 72,157 - 72,157 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 314,081 27,741 341,822
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又は損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又は損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、7,648,865千円であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
5 減価償却費の調整額68,516千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,132千円は、主に全社資産への投資であります。2026/06/16 15:35 - #3 事業等のリスク
- 案件選定段階における徹底したデューデリジェンスに加え、社内にM&Aの成功事例を蓄積し、M&A仲介会社やメーカー等との信頼関係強化による優良案件の確保に努めています。買収後は、PMIの質を重視し、早期の経営体制統合と既存事業とのクロスセルを推進することで、投資回収の確実性を高めております。2026/06/16 15:35
(5) 固定資産の減損に係るリスク
当社グループは、事業を遂行する過程でさまざまな資産に投資し、有形固定資産、ソフトウェア・のれん等の無形固定資産を保有しております。特にDXソリューション関連事業においては、統合型デジタルマーケティングサービスであるSaaSツール群「Cloud CIRCUS」を拡販すべく、機能強化のための積極的なソフトウェア開発投資を行っております。これらの資産については、経営環境や事業状況の著しい変化等により収益性が低下し、十分な将来キャッシュ・フローを創出できないと判断される場合は、対象資産に対する減損損失を認識する必要性が生じ、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/16 15:35
① 有形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法) - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/16 15:35 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/16 15:35
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2026/06/16 15:35
固定資産は2,487,400千円となり、前連結会計年度末と比較して186,780千円減少いたしました。その主な内容は、繰延税金資産の増加33,445千円がありましたが、その一方で、ソフトウエアの減少81,169千円、のれんの減少72,157千円があったことなどによるものであります。
③ 流動負債 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2026/06/16 15:35
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産