売上高
連結
- 2021年12月31日
- 298億6714万
- 2022年12月31日 +6.25%
- 317億3458万
個別
- 2021年12月31日
- 267億4662万
- 2022年12月31日 +5.06%
- 280億9937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/17 11:55
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
株式会社ホロン総研
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2023/03/17 11:55 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/17 11:55
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 イオンアイビス 株式会社 3,595,404 情報関連サービス事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/03/17 11:55
- #5 役員報酬(連結)
- 取締役の業績連動報酬は、上記「取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針」3.および4.に記載の通りであります。2023/03/17 11:55
また、監査役の業績連動報酬は、会社の業績(売上高、経常利益、利益率等)といった定量的な要素に基づき、監査役の職務の遂行度等の定性的な要素を考慮して決定しております。
基本報酬と業績連動報酬(賞与)の支給割合は、概ね10:2を目安として業績等を反映して増減させており、過度に業績を連動させることのないよう留意しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/03/17 11:55
当社グループは、「流通系ITシステムに特化した業界最大規模のIT企業」として高い競争力を発揮し、国内事業の拡大とグローバル展開を加速し、事業の持続的な成長を目指すために、売上高、売上高の前期増減率、営業利益及び営業利益率を重要な経営指標としております。
(中期経営目標値) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度に関する業績は次のとおりとなりました。2023/03/17 11:55
売上高につきましては、国内小売業におけるDXのニーズの高まりと、既存顧客への更なる深耕が奏功したこと等により、317億34百万円(前年同期比6.3%増)と増収となりました。
利益面につきましては、増収に伴い、営業利益30億98百万円(前年同期比22.7%増)、経常利益30億58百万円(前年同期比20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益20億51百万円(前年同期比26.9%増)と増益となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/17 11:55
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/03/17 11:55
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
(3)連結の範囲の変更 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/03/17 11:55
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高(期末時点において進行中の金額) 1,788,394千円 2,866,029千円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.履行義務の充足に係る進捗度に基づき一定の期間にわたり認識する収益(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/03/17 11:55
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(期末時点において進行中の金額) 1,788,394千円 3,073,893千円
① 見積りの算出方法 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/03/17 11:55
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 82,135 千円 77,439 千円 仕入高 149,070 千円 103,132 千円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/17 11:55
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。