3779 ジェイ・エスコム HD

3779
2026/05/19
時価
17億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-540.63倍
(2010-2026年)
PBR
3.07倍
2010年以降
1.52-43.31倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/11/08 15:42
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
4.当第中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 6,792千円
営業損失 △18,342千円
2024/11/08 15:42
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該変更は遡及して適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比較し前連結会計年度の連結貸借対照表は、流動資産が19,390千円増加し、固定資産が264,904千円、流動負債が17,361千円、固定負債が236,021千円及び利益剰余金が1,699千円それぞれ減少しており、為替換算調整勘定が9,567千円増加しております。また前中間連結会計期間の売上高は499千円、営業損失は2,073千円、経常損失及び税金等調整前中間純損失は1,971千円、中間純損失及び親会社株主に帰属する中間純損失は993千円それぞれ増加しており、1株当たり中間純損失は0円08銭増加しております。さらに前中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは30,673千円、投資活動によるキャッシュ・フローは10,116千円、財務活動によるキャッシュ・フローは2,139千円それぞれ減少しており、現金及び現金同等物の中間期末残高については影響がございませんでした。
最後に、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映しており、利益剰余金の前期首残高は6,125千円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は8,062千円増加しております。
2024/11/08 15:42
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
中間連結会計期間において「理美容事業」及び「コンサルティング事業」の量的重要性が低下したことに伴い報告セグメントから除外し、「その他事業」に含めております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(2)「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、Mafin inc.及び海外子会社2社において当中間連結会計期間より日本基準に基づく会計処理を適用した同社財務諸表を基礎とし、当社グループのセグメント情報を作成しております。なお、報告セグメントの変更が遡及適用され、前中間連結会計期間は遡及適用後のセグメント情報となっております。この変更に伴い前第中間連結会計期間における「デジタルマーケティング事業」において売上高が499千円増加しており、セグメント損失が2,073千円増加しております。2024/11/08 15:42
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
信販売事業
通信販売事業におきましては、前述のとおりテレビという顧客信頼度の高い媒体の活用による商品販売を継続してまいります。加えて、顧客層の多様性を考慮し、テレビ媒体に加えてSNSの活用などの検討、商品構成、映像などトライアンドエラーを重ねて収益拡大を図ってまいります。顧客分析、マーケットの状況などを見据えている中でもあり、当該事業における売上高は131,817千円(前年同期比47.0%減)となりました。
② デジタルマーケティング事業
2024/11/08 15:42
#6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
1.本取引の目的
当社グループは、デジタルギフトの先進国である韓国での事業ノウハウを活用して、日本においてもデジタルギフト事業を展開し営業活動を積極的に進めた結果、流通額及び売上高は順調に推移しております。
しかしながら、本事業を黒字化させるためには、今後も一定の期間と資金負担を要すると見込まれるため、今回、インコム・ジャパン株式会社に当社グループの保有する全株式を譲渡することといたしました。
2024/11/08 15:42

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