営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 6835万
- 2017年3月31日 -63.38%
- 2503万
個別
- 2016年3月31日
- -2277万
- 2017年3月31日 -43.17%
- -3260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/06/30 10:44
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない外部顧客への売上高であります。
2 セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2017/06/30 10:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/30 10:44
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- また、当社グループは、経営資源の選択と集中にかかる検討を慎重に重ねた結果、「コンサルティング事業」「マーケティング事業」及び「IT事業」並びにこれらの関連・周辺市場に対して経営資源を集中的に投下する方針を決定いたしました。この方針に基づき、当社は「住宅関連事業」を営んでいた連結子会社である株式会社ハウスバンクインターナショナルの全株式を平成29年3月10日付けで売却し、同社を連結の範囲から除外いたしました。2017/06/30 10:44
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,712,841千円(前期比23.9%減)、営業利益は25,035千円(前期比63.4%減)、経常利益は23,176千円(前期比66.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,723千円(前期比86.9%減)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)につきましては、次のとおりであります。