営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2503万
- 2018年3月31日 -39.93%
- 1503万
個別
- 2017年3月31日
- -3260万
- 2018年3月31日 -66.84%
- -5440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/07/02 15:54
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない外部顧客への売上高であります。
2 セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
4 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2018/07/02 15:54 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/07/02 15:54
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営上の重要な契約等
- 2.対象会社の概要(2018年1月15日現在)2018/07/02 15:54
3.本件譲渡先の概要(2017年12月13日現在)(1) 名称 株式会社ヴィオ 売上高 179百万円 158百万円 136百万円 営業利益 7百万円 9百万円 10百万円 経常利益 10百万円 12百万円 10百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループは、前連結会計年度において、経営資源の選択と集中にかかる検討を慎重に重ねた結果、「住宅関連事業」を営んでいた連結子会社の全株式を売却し、2017年1月1日をみなし売却日として同社を連結の範囲から除外したことから、当連結会計年度より「住宅関連事業」セグメントを廃止しております。2018/07/02 15:54
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,008,551千円(前期比41.2%減)、営業利益は15,038千円(前期比39.9%減)、経常利益は19,935千円(前期比14.0%減)となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社株式売却益22,684千円の計上、評価性引当額を計上していた繰延税金資産の回収及び回収可能性の見直しによる繰延税金資産の計上等により、42,909千円(前期比538.2%増)となりました。