営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -2億7084万
- 2021年12月31日
- -1024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/14 17:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業損失 △270,844
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/14 17:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業損失 △10,247 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、事業のスピード化・効率化、マーケティング拠点としての活用、事業間連携や人材交流の活性化よるシナジー効果の創出などを目指し、2021年12月に東京都内に点在するグループ拠点の移転・統合を完了いたしました。2022/02/14 17:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,271百万円(前年同四半期比30.7%増)となりました。また、販売費及び一般管理費として、事業の効率化等に向けてグループ拠点の移転・統合に伴う一時的費用(工事完了前の新拠点にかかる賃借料、原状回復費、運送廃棄費)33百万円を計上いたしましたが、売上高に対する販売費及び一般管理費の割合は45.4%(前年同四半期は60.9%)に低下し、金額も577百万円(前年同四半期比2.5%減)となりました。その結果、営業損失10百万円(前年同四半期は営業損失270百万円)、経常利益3百万円(前年同四半期は経常損失320百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失333百万円)を計上いたしました。
なお、当第3四半期連結会計期間の各段階利益はいずれも黒字となります。