繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 19億4364万
- 2023年3月31日 -6.25%
- 18億2214万
個別
- 2022年3月31日
- 13億3967万
- 2023年3月31日 -6.39%
- 12億5409万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/06 10:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 千円 千円 繰越欠損金 507,998 293,865 繰延税金負債合計 37,046 35,602 繰延税金資産の純額 1,339,677 1,254,091 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/06 10:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 千円 千円 賞与引当金繰入超過額 219,246 261,206 繰延税金負債合計 166,553 152,784 繰延税金資産の純額 1,894,475 1,785,969 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/02/06 10:55
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- しかしながら、上記の仮定に変化が生じ、事業計画の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識するのれんの金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2024/02/06 10:55
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額