のれん
連結
- 2022年3月31日
- 7億6637万
- 2023年3月31日 -14.29%
- 6億5689万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2024/02/06 10:55
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、当社の連結子会社である株式会社テクノハウスの株式を減損したことにより、のれんを一時償却したものであり、特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/02/06 10:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 22,400千円2024/02/06 10:55
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 各取引ごとにヘッジの有効性の評価を行うことを原則としておりますが、高い有効性があるとみなされる場合には、有効性の評価を省略しております。2024/02/06 10:55
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の発現する期間で均等償却を行っております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Cerevoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/02/06 10:55
流動資産 264,246 千円 固定資産 59,938 のれん 456,158 流動負債 △274,252 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/02/06 10:55
当社グループは、事業部門別の事業用資産及び共用資産又は対象会社ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 中華人民共和国上海市 事業用資産 機械装置及び運搬具 5,143 東京都港区 事業用資産 のれん 38,234 計 43,377
コンサート・イベント事業部門の一部の在外連結子会社及び電機音響・販売施工事業の一部の国内連結子会社において、新型コロナウイルス感染拡大の影響を踏まえて今後の事業計画の見直しを行い、回収可能性を慎重に検討した結果、同部門にかかる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額43,377千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は機械装置及び運搬具5,143千円、のれん38,234千円であります。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/02/06 10:55
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 試験研究費税額控除 △1.43 △0.35 のれんの償却額 4.53 6.33 連結子会社の税率差異 2.06 4.21
当社及び一部の国内連結子会社は、当連結会計年度から、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/02/06 10:55
1.株式の新規取得に伴うのれんの計上額
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額