- 2469
- 2026/08/28
- 時価
- 290億円
- PER 予
- 10.8倍
- 2010年以降
- 赤字-41.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.48-3.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 18.69%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 29億5100万
- 2025年3月31日 +32.97%
- 39億2400万
個別
- 2024年3月31日
- 23億400万
- 2025年3月31日 +8.42%
- 24億9800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 響の概算額及びその算定方法2025/06/24 9:44
(概算額の算定方法)売上高 350百万円 営業利益 △37百万円 経常利益 △31百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬等に関する方針2025/06/24 9:44
対象取締役の業績連動報酬(金銭)は、月例の基本報酬(金銭報酬)に加算させることにより支給します。業績連動報酬等に係る業績指標の内容は、経営成績として「連結当期純利益」、「連結経常利益」が重要であることから、当該指標の目標に対する達成度合等に基づくものとします。
なお、評価対象期間における「連結当期純利益」、「連結経常利益」の目標に対する達成度合等を踏まえて、6月に臨時報酬を支給する場合があります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- イ.高収益体質への変革2025/06/24 9:44
全部門共通の「一人当たり経常利益」最低目標値を設定し、部門ごとに収益力の向上を図りながら、ワンストップソリューション機能の強化と組織の最適化により、グループ総合力を発揮していきます。また、大阪・関西万博、メディア関連及び都市再開発の特需案件について、着実に受注・遂行していきます。
ロ.未来事業の創造 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 長崎スタジアムシティへは、当社及びグループ3社が連携し、建築音響施工からLEDディスプレイ・音響・照明システムの販売施工までを担い、顧客のニーズにワンストップで応えるトータル・ソリューションを提供しました。また、大阪・関西万博においては、当社及びグループ14社が、会場内のパビリオンや施設、イベントなど50以上のプロジェクトに参画しています。その中の一つである「大阪ヘルスケアパビリオン」内に設置された体験施設「XD HALL」では、360度映像、立体音響、床振動を融合したイマーシブシアターシステムを設計し納入しました。2025/06/24 9:44
営業外損益については、前連結会計年度の為替差益が為替差損に転じましたが、営業利益の拡大により、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も前連結会計年度と比べ増加しました。
これらの結果、売上高59,473百万円(前連結会計年度比17.8%増)、営業利益4,171百万円(同48.2%増)、経常利益3,924百万円(同32.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,722百万円(同5.9%増)となりました。