- 3796
- 2026/08/28
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 22.01倍
- 2010年以降
- 赤字-361.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.95-4.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 7.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2018年3月31日
- 19億962万
- 2019年3月31日 +3.9%
- 19億8410万
個別
- 2018年3月31日
- 19億986万
- 2019年3月31日 +3.93%
- 19億8495万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/24 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 461,608 944,444 1,445,133 1,984,102 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(千円) △22,282 △27,124 △15,214 11,972 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2019/06/24 15:00
当社グループの報告セグメントは、従来「クラウドソリューション事業」と「不動産事業」に区分しておりましたが、「不動産事業」を展開していた当社連結子会社が定款の事業目的を変更したことに合わせて、その事業区分をクラウドサービスの販売に資する「その他事業」へ変更いたしました。「その他事業」における売上高、利益及びセグメント資産の重要性が乏しいと判断されるため、当連結会計年度より開示区分を「クラウドソリューション事業」の単一セグメントに変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/24 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2019/06/24 15:00
当社グループの報告セグメントは、従来「クラウドソリューション事業」と「不動産事業」に区分しておりましたが、「不動産事業」を展開していた当社連結子会社が定款の事業目的を変更したことに合わせて、その事業区分をクラウドサービスの販売に資する「その他事業」へ変更いたしました。「その他事業」における売上高、利益及びセグメント資産の重要性が乏しいと判断されるため、当連結会計年度より開示区分を「クラウドソリューション事業」の単一セグメントに変更しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/24 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後につきましては、引き続き、クラウドソリューション事業の主力品目であるクラウドサービス(拡販サービス)の拡販に注力し、事業拡大を図っていく方針であります。当社の収益ドライバーは、クラウドサービス(拡販サービス)の顧客毎収入(顧客単価)の増加と顧客数の増加であり、これらの要素をバランス良く伸ばしていくことが事業の成長及び発展にとって極めて重要であります。2019/06/24 15:00
クラウドソリューション事業においては、サービス拡充フェーズ並びに売上拡大フェーズと位置付け、主力サービス「ESいい物件One」(「ESいい物件One賃貸」、「ESいい物件One賃貸管理」、「ESいい物件One売買」及び 「ESいい物件Oneウェブサイト」等)をマーケティング、拡販していくことに一層注力し、顧客数及び売上高の増加に繋げてまいります。また、クラウドサービス(拡販サービス)の開発については、より使いやすいサービスを目指して、機能拡充を進めてまいります。さらに、2018年4月にリリース開始しました不動産管理会社と入居者を繋ぐコミュニケーション・プラットフォームであるアプリケーション「pocketpost(ポケットポスト)」正式版につきましては、機能拡充とマーケティング及び拡販を推進し、当社サービス群における重要な柱として位置づけ、注力してまいります。
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度における経営成績の状況及び経営者の視点による分析・検討内容2019/06/24 15:00
当連結会計年度における業績につきましては、売上高は1,984,102千円(前年同期比3.9%増)、営業利益は13,130千円(前年同期比73.6%減)、経常利益は13,028千円(前年同期比73.4%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は3,478千円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純利益21,227千円)となりました。
当社グループは、「ITで不動産市場をより良いものに」というミッションの実現に向け、「不動産市場になくてはならない情報インフラ」を目指して、不動産市場に必要とされるシステム・アプリケーションを企画・開発し、クラウドサービスとして提供する事業を展開しております。「情報テクノロジー×不動産」という新しい市場領域において、日本全国の不動産業を営む企業を主な顧客として、不動産物件情報、契約情報、顧客情報を管理するデータベース機能を中心とする不動産取引支援システムをクラウドサービスとして提供しております。連結業績概要 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 対前年同期 (千円) (千円) 差額(千円) 増減率(%) 売上高 1,909,620 1,984,102 74,481 3.9 営業利益 49,669 13,130 △36,538 △73.6 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/24 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/24 15:00
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 240千円 855千円 その他の営業取引 3,300 7,091