仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 1658万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 7億4550万
個別
- 2016年3月31日
- 1658万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 7億4550万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/06/23 17:13
前事業年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「仕掛品」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/06/23 17:13
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「仕掛品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/23 17:13
当連結会計年度末における流動資産は5,660,670千円となり、前連結会計年度末に比べ3,334,171千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1,716,298千円、仕掛品が728,928千円、売掛金が540,051千円増加したことによるものであります。固定資産は1,158,453千円となり、前連結会計年度末に比べ184,906千円増加いたしました。これは主に繰延税金資産が147,128千円減少した一方で、ソフトウエア仮勘定が185,473千円、ソフトウエアが127,635千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は6,819,124千円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
イ その他有価証券
市場価格のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
ロ 関係会社株式 移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
仕掛品、コンテンツ 個別法2017/06/23 17:13 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
・有価証券
その他有価証券
市場価格のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
・たな卸資産
評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
・仕掛品、コンテンツ 個別法2017/06/23 17:13