賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 9067万
- 2018年3月31日 +22.33%
- 1億1092万
個別
- 2017年3月31日
- 9067万
- 2018年3月31日 +22.33%
- 1億1092万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/26 15:41
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給与手当 390,040千円 382,904千円 賞与引当金繰入額 18,540 47,772 支払手数料 131,867 111,083 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。2019/06/26 15:41 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 15:41
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 25,000 - - 25,000 賞与引当金 90,675 110,923 90,675 110,923 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 賃借料 1,732 7,963 賞与引当金 28,018 33,942 未払事業税 17,552 11,069
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 賃借料 1,732 7,963 賞与引当金 28,018 33,942 未払事業税 18,205 11,814
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。2019/06/26 15:41
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
仕掛品、コンテンツ 個別法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~8年2019/06/26 15:41