無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 7億7325万
- 2020年3月31日 +17.24%
- 9億658万
個別
- 2019年3月31日
- 7億7317万
- 2020年3月31日 -42.44%
- 4億4507万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/25 16:50
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額、その主要な種類別の内訳及び償却期間
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2020/06/25 16:50 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/25 16:50
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。無形固定資産 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替による増加 ソーシャルゲーム事業 761,724千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア自社開発による増加 ソーシャルゲーム事業 685,603千円
3.当期減少資産のうち主なものは次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/25 16:50
投資活動によるキャッシュ・フローは100,638千円の支出となりました。主な増加要因は関係会社株式の売却による収入441,000千円であり、主な減少要因は無形固定資産の取得による支出505,877千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 16:50
ハ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。2020/06/25 16:50