固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 56億6401万
- 2026年3月31日 -53.23%
- 26億4933万
個別
- 2025年3月31日
- 61億6023万
- 2026年3月31日 -56.85%
- 26億5810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産、有形固定資産であります。2026/06/22 15:20
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産、有形固定資産であります。2026/06/22 15:20
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の帳簿価額並びにその主な内訳2026/06/22 15:20
③会計処理流動資産 348,143千円 固定資産 11,316 資産合計 359,459
当該売却価額に基づく正味売却価額(売却手数料控除後)とスタジオレックスの連結上の帳簿価額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/22 15:20
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。)なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 15:20 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/22 15:20
(単位:千円) - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社スタジオレックスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の売却価額と売却による収入は以下のとおりであります。2026/06/22 15:20
株式の売却により株式会社BlasTrainが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の売却価額と売却による収入は以下のとおりであります。流動資産 348,143 千円 固定資産 11,316 流動負債 160,021
流動資産 297,197 千円 固定資産 2,375 流動負債 109,336 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/22 15:20
投資活動によるキャッシュ・フローは1,867,732千円の収入となりました。主な増加要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入2,615,549千円であります。主な減少要因は、無形固定資産の取得による支出692,735千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/22 15:20
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 100,000千円 100,000千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 資産除去債務の履行による減少額 - - - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/22 15:20
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。)なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/22 15:20
(ゲーム事業に係る無形固定資産の減損)
(1)当事業年度の貸借対照表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品 個別法2026/06/22 15:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)