仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 1億3182万
- 2022年3月31日 -91.55%
- 1114万
個別
- 2021年3月31日
- 1億1191万
- 2022年3月31日 -90.59%
- 1053万
有報情報
- #1 たな卸資産および受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せず両建てで表示しております。受注損失引当金に対応する棚卸資産の額は、次のとおりであります。2022/06/23 17:07
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品 11,027千円 ─ 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/06/23 17:07
商品及び仕掛品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2022/06/23 17:07
(繰延税金負債)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 商品評価損 13,570千円 13,570千円 仕掛品評価損 5,677千円 ―千円 投資有価証券評価損 1,980千円 1,980千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2022/06/23 17:07
(繰延税金負債)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 商品評価損 13,570千円 ― 千円 仕掛品評価損 5,677千円 13,570千円 投資有価証券評価損 2,136千円 2,136千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 流動資産2022/06/23 17:07
流動資産残高は、7,048百万円(前連結会計年度末比25百万円減、0.4%減)となりました。主な変動要因は、現金及び預金の減少、売掛金及び契約資産の増加、仕掛品の減少であります。
② 固定資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/23 17:07
商品および仕掛品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)