- #1 有形固定資産等明細表(連結)
(注)建物及び構築物の増加の主な内容は、秋葉原ダイビル6階改修工事40百万円であります。
2026/02/25 12:14- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)借手リース
当社グループは、主として建物及び構築物、土地及び車両運搬具を賃借しております。
一部のリース契約では、事業上の柔軟性を高めるため、リース期間の延長又は解約オプションが含まれております。当社グループでは、延長オプションを行使することが合理的に確実である場合、及び解約オプションを行使しないことが合理的に確実である場合、オプションの対象期間を考慮し、リース期間を決定しております。
2026/02/25 12:14- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| 前連結会計年度(2024年11月30日) | 当連結会計年度(2025年11月30日) |
| 有形固定資産 | | |
| 建物及び構築物 | - | 89 |
| 工具、器具及び備品 | - | 9 |
2026/02/25 12:14- #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
土地等の償却を行わない資産を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりであります。
・建物及び構築物:3~22年
・車両運搬具 :2~6年
2026/02/25 12:14- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動負債は、前連結会計年度末から636百万円増加し、12,163百万円となりました。借入金の返済、未払消費税の支払の影響により借入金(流動)が298百万円、その他の流動負債が242百万円減少しましたが、一方で営業債務及びその他の債務が1,244百万円増加しております。
当連結会計年度末の非流動負債は、前連結会計年度末から939百万円増加し、19,299百万円となりました。新規農園の開設等による土地及び建物の賃貸によりリース負債(非流動)が902百万円増加しております。
当連結会計年度末の資本は、親会社の所有者に帰属する当期利益により1,444百万円増加し、一方、第25期期末配当により790百万円減少し、10,204百万円となりました。
2026/02/25 12:14- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
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