売上高
連結
- 2015年11月30日
- 43億229万
- 2016年11月30日 +35.58%
- 58億3284万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/02/24 9:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,038,454 4,298,501 6,621,747 9,236,016 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △2,230 234,269 329,544 484,540 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「人材ソリューション事業」は、人材派遣、人材紹介等、人材に係わるサービスを提供しており、主要な運営業務はオフィスサポート人材派遣事業と店頭支援人材派遣事業であります。2017/02/24 9:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/02/24 9:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ベルシステム24 961,900 人材ソリューション事業 - #4 事業等のリスク
- ⑪ 業歴及び業界の歴史が浅いことについて2017/02/24 9:55
当社は平成11年12月に設立されましたが、事業の業歴が短いため期間業績比較を行うために十分な財務数値を得られない上、当社グループの過年度の経営成績だけでは、今後当社グループが継続的に売上高を増加させ、安定的に利益を確保できるかどうかの判断材料としては不十分な面があります。
また、当社グループの属する業界の歴史はいずれも比較的浅く事業環境が短期間に変動する可能性があり、当社グループが対応しきれない場合、当社グループ業績が影響を受ける可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2017/02/24 9:55 - #6 業績等の概要
- 当社グループにおいても、当連結会計年度は企業の人材ニーズが強く、採用人員の定着率向上に寄与するグループ型派遣を展開する人材派遣サービスが大きく拡大しました。また、障がい者雇用支援サービスにおいても、顧客企業の障がい者雇用の受け皿となる農園を新たに2つ開設することができました。一方、収益改善が喫緊の課題となっているスマートメーター設置業務についても、業務の徹底的な見直し及び改善等により、黒字転換を達成しました。2017/02/24 9:55
以上の結果、当連結会計年度の売上高は9,236,016千円(前連結会計年度比27.1%増)、営業利益は507,825千円(前連結会計年度比753.2%増)、経常利益は496,623千円(前連結会計年度比902.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は408,007千円(前連結会計年度は68,663千円の親会社株主に帰属する当期純損失)と大幅な増収と損益改善を達成し、過去最高の売上高と利益を計上いたしました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」、「当期純損失」を「親会社株主に帰属する当期純損失」としております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績2017/02/24 9:55
当連結会計年度における売上高は9,236,016千円(前連結会計年度比1,968,082千円増)、売上総利益は2,685,495千円(前連結会計年度比848,758千円増)、販売費及び一般管理費は2,177,670千円(前連結会計年度比400,456千円増)、営業利益は507,825千円(前連結会計年度比448,302千円増)、経常利益は496,623千円(前連結会計年度比447,071千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は408,007千円(前連結会計年度比476,670千円増 前連結会計年度は68,663千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となっております。
① 売上高 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2017/02/24 9:55
前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 506,466千円 613,058千円 売上原価 7,337 3,852