営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 12億300万
- 2020年8月31日 +29.59%
- 15億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△773百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△773百万円であります。全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。2020/10/14 9:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/14 9:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [当第3四半期連結累計期間の経営成績]2020/10/14 9:25
障がい者雇用支援サービスにおいては、営業活動や障がい者の教育訓練の遅れの影響により設備販売は計画を下回ったものの、ストック収入となる運営管理費の積み上げにより売上が着実に伸びました。採用支援サービスについては、飲食業の求人の回復は遅れているものの、スーパーマーケットやデリバリーサービスの応募受付が伸びており、大幅な増収となりました。損益面では、ロジスティクスアウトソーシングサービスや採用支援サービスが利益を伸ばす一方で、セールスサポートサービス、プロフェッショナル人材バンクサービスについては、足元の業績は徐々に回復しているものの、第2四半期の落ち込みが大きく、利益は前期を下回ることとなりました。また、障がい者雇用支援サービスに関しても、設備販売が伸び悩んだことで第3四半期は若干の減益となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,054百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業利益は1,025百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。
②人材ソリューション事業[事業概要]