エスプール(2471)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- -2億9971万
- 2011年8月31日
- 1850万
- 2012年8月31日 +61.95%
- 2997万
- 2013年8月31日 +85.11%
- 5548万
- 2014年8月31日 +179.9%
- 1億5530万
- 2015年8月31日
- -5910万
- 2016年8月31日
- 3億5054万
- 2017年8月31日 +11.61%
- 3億9125万
- 2018年8月31日 +78.65%
- 6億9900万
- 2019年8月31日 +72.1%
- 12億300万
- 2020年8月31日 +29.59%
- 15億5900万
- 2021年8月31日 +23.93%
- 19億3200万
- 2022年8月31日 +17.7%
- 22億7400万
- 2023年8月31日 -9.59%
- 20億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,100百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,101百万円及び調整額0百万円であります。全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。2023/10/11 9:51
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/11 9:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 障がい者雇用支援サービスについては、営業活動は全体的に好調だったものの、受注が関東の農園に集中した結果、同地域での供給が当第3四半期では追い付かず、設備販売は計画を若干下回ることとなりました。ロジスティクスアウトソーシングサービスにおいては、7月に千葉県流山市にセンターを新設しましたが、立ち上げに伴う一時費用が発生したほか、安定稼働のため人員を手厚くしたことにより、当第3四半期は一時的に営業損失が発生しました。採用支援サービスについては、サービス関連などを中心に人手不足感が広範な業種で継続しており、同サービスも回復基調が続きました。広域行政BPOサービスにおいては、第2四半期に開設したBPOセンターの稼働率が向上したことなどにより、売上は順調な伸びとなりました。環境経営支援サービスについては、CDPの回答支援業務の受注が好調に推移したことで大幅な増収増益となり、当第3四半期で通期計2023/10/11 9:51
画にほぼ到達することができました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,082百万円(前年同四半期比25.4%増)、営業利益は2,304百万円(前年同四半期比12.3%増)となりました。
②人材ソリューション事業