2471 エスプール

2471
2026/03/25
時価
197億円
PER 予
11.77倍
2010年以降
赤字-127.36倍
(2010-2025年)
PBR
1.91倍
2010年以降
赤字-30.2倍
(2010-2025年)
配当 予
4%
ROE 予
16.24%
ROA 予
3.98%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△801百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△801百万円であります。全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
2021/10/12 10:50
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/12 10:50
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[当第3四半期連結累計期間の経営成績]
障がい者雇用支援サービスにおいては、2021年3月に法定雇用率が引き上げられたことで、企業の障がい者雇用に対する意識が一段と高まっており、営業活動は引き続き好調に推移しました。設備販売の納品の多くは、農園開設が集中する第4四半期となるため、当第3四半期での設備販売の売上はそれほど大きくなかったものの、ストック収入となる管理料が順調に増加したほか、農園運営に関する費用の抑制が進んだことで増収増益を達成することができました。ロジスティクスアウトソーシングサービスについては、物流センターの業務改善効果が短期間で表れており、営業利益率も単月ベースでは平時の水準まで回復が進みました。採用支援サービスに関しては、2桁の増収増益となりましたが、緊急事態宣言再発出の影響により飲食業の採用が大きく落ち込んでおり、足踏みが続く結果となりました。環境経営支援サービスについては、環境情報開示のコンサルティング業務の納品が集中したことで、売上・利益ともに大きく伸ばし、当第3四半期終了時点で通期計画をほぼ達成することができました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,344百万円(前年同四半期比31.8%増)、営業利益は1,387百万円(前年同四半期比35.3%増)となりました。
②人材ソリューション事業
2021/10/12 10:50

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