3395 サンマルク HD

3395
2026/07/02
時価
576億円
PER 予
18.56倍
2010年以降
赤字-91.61倍
(2010-2026年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.7-2.46倍
(2010-2026年)
配当 予
2.15%
ROE 予
9.21%
ROA 予
4.12%
資料
Link
CSV,JSON

サンマルク HD(3395)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
334億1306万
2009年3月31日 +9.35%
365億3698万
2009年12月31日 -23.83%
278億3053万
2010年3月31日 +35.61%
377億4130万
2010年6月30日 -73.98%
98億2078万
2010年9月30日 +106.56%
202億8610万
2010年12月31日 +51.29%
306億9129万
2011年3月31日 +32.91%
407億9122万
2011年6月30日 -74.27%
104億9659万
2011年9月30日 +107.06%
217億3417万
2011年12月31日 +52.69%
331億8520万
2012年3月31日 +34.78%
447億2808万
2012年6月30日 -74.65%
113億4021万
2012年9月30日 +107.79%
235億6421万
2012年12月31日 +52.07%
358億3489万
2013年3月31日 +36.17%
487億9632万
2013年6月30日 -73.51%
129億2645万
2013年9月30日 +105.32%
265億4051万
2013年12月31日 +51.16%
401億1866万
2014年3月31日 +35.47%
543億4777万
2014年6月30日 -73.5%
144億7万
2014年9月30日 +106.19%
296億9090万
2014年12月31日 +51.63%
450億1907万
2015年3月31日 +35.12%
608億3103万
2015年6月30日 -73.93%
158億5924万
2015年9月30日 +106.3%
327億1693万
2015年12月31日 +49.87%
490億3178万
2016年3月31日 +34.72%
660億5601万
2016年6月30日 -75.56%
161億4355万
2016年9月30日 +106.35%
333億1144万
2016年12月31日 +50.77%
502億2362万
2017年3月31日 +34.42%
675億1242万
2017年6月30日 -75.29%
166億8362万
2017年9月30日 +104.84%
341億7485万
2017年12月31日 +50.83%
515億4482万
2018年3月31日 +34.03%
690億8457万
2018年6月30日 -75.48%
169億4126万
2018年9月30日 +105.69%
348億4693万
2018年12月31日 +50.11%
523億943万
2019年3月31日 +33.96%
700億7333万
2019年6月30日 -75.06%
174億7528万
2019年9月30日 +105.12%
358億4509万
2019年12月31日 +48.59%
532億6097万
2020年3月31日 +29.38%
689億863万
2020年6月30日 -92.21%
53億6716万
2020年9月30日 +240.81%
182億9182万
2020年12月31日 +74.76%
319億6728万
2021年3月31日 +37.6%
439億8736万
2021年6月30日 -76.31%
104億2123万
2021年9月30日 +110.29%
219億1491万
2021年12月31日 +62.4%
355億9079万
2022年3月31日 +34.08%
477億2164万
2022年6月30日 -71.6%
135億5140万
2022年9月30日 +102.33%
274億1804万
2022年12月31日 +54.76%
424億3244万
2023年3月31日 +36.29%
578億3113万
2023年6月30日 -73.68%
152億2336万
2023年9月30日 +106.91%
314億9793万
2023年12月31日 +51.61%
477億5275万
2024年3月31日 +35.19%
645億5670万
2024年6月30日 -75.31%
159億4066万
2024年9月30日 +106.69%
329億4776万
2024年12月31日 +50.29%
495億1602万
2025年3月31日 +43.18%
708億9565万
2025年9月30日 -38.52%
435億8553万
2025年12月31日 +51.37%
659億7693万
2026年3月31日 +34.04%
884億3241万

個別

2013年3月31日
88億400万
2014年3月31日 +12.34%
98億9008万
2015年3月31日 +13.58%
112億3328万
2016年3月31日 -25.26%
83億9537万
2017年3月31日 -3.76%
80億7938万
2018年3月31日 +7.84%
87億1307万
2019年3月31日 +2.54%
89億3415万
2020年3月31日 +5.55%
94億3023万
2021年3月31日 -32.54%
63億6136万
2022年3月31日 -7.64%
58億7546万
2023年3月31日 +146.67%
144億9324万
2024年3月31日 +29.13%
187億1523万
2025年3月31日 +23.95%
231億9713万
2026年3月31日 +7.43%
249億2169万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)43,585,53488,432,412
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)2,070,3734,725,710
2026/06/24 15:39
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「レストラン事業」は、主に「ベーカリーレストラン・サンマルク」等の運営、「すし処函館市場」等の運営、「ベーカリーレストラン・バケット」等の運営、「生麺専門鎌倉パスタ」等の運営、「神戸元町ドリア」等の運営、「牛カツ京都勝牛」等の運営及び「牛かつもと村」等の運営を行っております。「喫茶事業」は、主に「サンマルクカフェ」の運営、「倉式珈琲店」の運営及び「喫茶マドラグ」等の運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/24 15:39
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
SAINTMARC SOUTH EAST ASIA PTE. LTD.
極品國際餐飲股份有限公司
株式会社サンマルクファーム
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 15:39
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2026/06/24 15:39
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/24 15:39
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 15:39
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
その後、2024年11月、12月と立て続けにインバウンド観光客の取り込みや海外展開に強みを持つ牛カツ京都勝牛、牛かつもと村の牛カツ二大ブランドを獲得し、グループとしての成長の足固めに取り組んでまいりました。
当社グループにおいて業態開発及び業態改革は重要なテーマでありますが、いかに高品質かつリーズナブルな価格で顧客にサービスを提供することができるかという点を重要視して経営にあたっております。業態開発については、持株会社である当社にその機能を有し、実験業態検証後、高収益モデルが構築でき、事業化する段階において他の当社事業子会社同様に当社から会社分割によって分社化していく方針であります。このように将来にわたって多くの複数事業子会社を持つ企業グループを形成し、有機的な持株会社体制の機能を発揮することで、安定した経営成績の基盤を確立しつつ、2025年11月18日に更新した中期経営計画において、連結財務目標として売上高1,000億円及びのれん等償却前営業利益90億円(いずれも2029年3月期)達成を掲げ、経営成績の拡充を図るとともに企業価値の増大に努めていく所存であります。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/24 15:39
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
牛カツ定食業態をメインとする株式会社京都勝牛につきましては、国内外の旺盛な出店需要を背景に当連結会計年度中に直営店6店舗、フランチャイズ店6店舗、計12店舗出店し、これにより直営店69店舗、フランチャイズ店34店舗、計103店舗となりました。また、株式会社牛かつもと村の店舗数につきましては、国内出店の進展により順調に推移し、当連結会計年度中に直営店6店舗を出店し、直営店36店舗となりました。
この結果、レストラン事業売上高は599億69百万円(前期比35.9%増)、営業利益は44億68百万円(前期比17.3%増)となりました。
喫茶事業におきましては、セルフサービス喫茶の「サンマルクカフェ」につきましては、引き続きパンを中心とした施策及び期間限定商品等の開発に取り組むとともに、実験業態である「サンマルクカフェ&茶」、新たな調理オペレーションである「ツーオーダー方式」の導入店舗の実験に取り組みました。当連結会計年度中に直営店8店舗を出店し、直営店281店舗、フランチャイズ店8店舗、計289店舗となりました。
2026/06/24 15:39
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/24 15:39
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
定資産の減損
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として当社の統括部門等の共用資産と実験業態店舗及び各営業店舗を基本単位としてグルーピングしており、各店舗の営業活動から生じる損益が直近の2会計期間連続して損失を計上した場合、進行期の売上高が前年比で30%以上減少している場合、固定資産の市場価格が帳簿価額から50%以上下落した場合、または退店を決定した場合に減損の兆候があると判断しております。この場合の減損損失の認識については、各店舗の将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は使用価値または正味売却価額のいずれか高い方の金額により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを割引計算により算定しており、正味売却価額については、土地は時価、転用・売却可能な備品等は売却見込価額、その他の資産については零として評価しております。当社では、減損損失の認識にあたっての割引前将来キャッシュ・フローの算定については過去の売上高や営業利益の実績、ならびに合理的と考えられる翌期以降の計画等、一定の見積り及び仮定に基づいております。これらの仮定及びそれに基づく見積りは、今後の市場動向等により有形固定資産及び減損損失の計上額に大きく影響を与える可能性があります。当事業年度においては、有形固定資産として60億64百万円(前事業年度60億22百万円)、減損損失として11百万円(前事業年度1億81百万円)を計上しております。
(2)繰延税金資産の回収可能性
2026/06/24 15:39
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
定資産の減損
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として当社グループの統括部門等の共用資産と実験業態店舗及び各営業店舗を基本単位としてグルーピングしており、各店舗の営業活動から生じる損益が直近の2会計期間連続して損失を計上した場合、進行期の売上高が前年比で30%以上減少している場合、固定資産の市場価格が帳簿価額から50%以上下落した場合、または退店を決定した場合に減損の兆候があると判断しております。この場合の減損損失の認識については、各店舗の将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は使用価値または正味売却価額のいずれか高い方の金額により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを割引計算により算定しており、正味売却価額については、土地は時価、転用・売却可能な備品等は売却見込価額、その他の資産については零として評価しております。当社グループでは、減損損失の認識にあたっての割引前将来キャッシュ・フローの算定については過去の売上高や営業利益の実績、ならびに合理的と考えられる翌期以降の計画等、一定の見積り及び仮定に基づいております。これらの仮定及びそれに基づく見積りは、今後の市場動向等により有形固定資産及び減損損失の計上額に大きく影響を与える可能性があります。なお、当社の資産グループであるレストラン事業、喫茶事業ならびにその他事業(実験業態)に属する各店舗についてはいずれも市場環境や競合関係等に大きな差異が見られないことから、同一の見積り及び仮定に基づき、減損の兆候の判定、認識、ならびに測定を行っております。当連結会計年度においては、有形固定資産として179億5百万円(前連結会計年度177億12百万円)、減損損失として2億98百万円(前連結会計年度4億32百万円)を計上しております。
(2)繰延税金資産の回収可能性
2026/06/24 15:39
#12 重要な契約等(連結)
当社はレストラン展開を図るため、フランチャイジーと下記内容の「サンマルクレストランシステムフランチャイズ契約」を締結しております。
内容当社は、フランチャイジーに対し、一定の場所で当社が開発したサンマルクレストランチェーンシステムの運営、商品の調理加工、その他の経営管理ノウハウ、商標、サービスマーク、その他の標章を使用して、当社が指定する商品を顧客に提供し販売する権利を与えると共に、店舗の基本設計、商品供給、店舗運営等店舗の営業につき、指導援助を行う。
契約条件加盟金1店舗につき10,000千円但し、2店舗目以降は1店舗につき5,000千円
ロイヤリティー売上高に対する5%相当額
(2)すし処函館市場チェーンシステムフランチャイズ契約
当社は回転ずしの展開を図るため、フランチャイジーと下記内容の「すし処函館市場チェーンシステムフランチャイズ契約」を締結しております。
2026/06/24 15:39
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高売上高営業取引以外の取引による取引高501,071千円228,111千円603,635千円225,288千円
2026/06/24 15:39
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 15:39

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。