構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 7571万
- 2015年3月31日 +12.3%
- 8502万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~38年2015/06/26 9:25
構築物 2~20年
工具、器具及び備品 2~9年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/26 9:25
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物工具、器具及び備品その他 411,246千円483千円2,261千円 432,902千円596千円23,726千円 計 413,992千円 457,225千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2015/06/26 9:25
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 実験業態店舗に係る内部造作等 620,572千円 構築物 実験業態店舗に係るサイン看板等 25,771千円 工具、器具及び備品 実験業態店舗に係る厨房設備等 142,674千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/26 9:25
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として当社グループの統括部門と実験業態店舗及び事業子会社各営業店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 レストラン事業 (福岡県福岡市) 営業店舗資産 建物及び構築物 ファーストフード事業 (神奈川県横浜市) 営業店舗資産 建物及び構築物その他 実験業態 (神奈川県川崎市他) 営業店舗資産 建物及び構築物
当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の営業店舗及び遊休資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額相当額を全額回収できる可能性は低いと判断し、帳簿価額相当額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(43,253千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物42,018千円、その他1,235千円であります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/26 9:25
当連結会計年度の設備投資は、直営店としてサンマルクカフェ33店舗、生麺工房鎌倉パスタ23店舗、ベーカリーレストラン・バケット12店舗、BISTRO309/2店舗、オリーブチャオ4店舗などの新店及びその他改装等に伴う建物設備、構築物等総額51億88百万円を実施しております。
セグメント別設備投資は以下のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③固定資産2015/06/26 9:25
固定資産につきましては、事業拡充のための直営店出店に係る建物及び構築物の増加、ならびに差入れ敷金・保証金の増加等により362億59百万円で前連結会計年度末に比べ33億68百万円増加いたしました。
④流動負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び連結子会社は、主に、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 9:25
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年