2475 WDB HD

2475
2026/05/01
時価
299億円
PER 予
11.87倍
2010年以降
3.37-28.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.5-6.53倍
(2010-2025年)
配当 予
4.19%
ROE 予
7.47%
ROA 予
5.8%
資料
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WDB HD(2475)の売上高 - 人材サービス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
238億8003万
2013年6月30日 -74.85%
60億524万
2013年9月30日 +102.64%
121億6900万
2013年12月31日 +53.58%
186億8923万
2014年3月31日 +34.2%
250億8158万
2014年6月30日 -74.28%
64億5065万
2014年9月30日 +102.69%
130億7457万
2014年12月31日 +52.35%
199億1951万
2015年3月31日 +35.12%
269億1440万
2015年6月30日 -74.86%
67億6719万
2015年9月30日 +100.93%
135億9734万
2015年12月31日 +51.7%
206億2684万
2016年3月31日 +35.03%
278億5296万
2016年6月30日 -73.43%
74億59万
2016年9月30日 +101.01%
148億7603万
2016年12月31日 +51.75%
225億7420万
2017年3月31日 +35.19%
305億1882万
2017年6月30日 -72.44%
84億1123万
2017年9月30日 +99.8%
168億563万
2017年12月31日 +52.66%
256億5617万
2018年3月31日 +33.28%
341億9465万
2018年6月30日 -73%
92億3303万
2018年9月30日 +97.86%
182億6809万
2018年12月31日 +53.34%
280億1191万
2019年3月31日 +32.82%
372億495万
2019年6月30日 -74.25%
95億8182万
2019年9月30日 +100.4%
192億199万
2019年12月31日 +51.68%
291億2573万
2020年3月31日 +32.72%
386億5508万
2020年6月30日 -75.07%
96億3658万
2020年9月30日 +98.6%
191億3815万
2020年12月31日 +52.65%
292億1446万
2021年3月31日 +33.72%
390億6493万
2021年6月30日 -73.85%
102億1543万
2021年9月30日 +96.27%
200億5025万
2021年12月31日 +51.7%
304億1658万
2022年3月31日 +32.55%
403億1810万
2022年6月30日 -74.49%
102億8378万
2022年9月30日 +98.47%
204億1069万
2022年12月31日 +50.72%
307億6364万
2023年3月31日 +32.94%
408億9768万
2023年6月30日 -73.62%
107億8967万
2023年9月30日 +96.94%
212億4872万
2023年12月31日 +50.91%
320億6714万
2024年3月31日 +31.47%
421億5867万
2024年9月30日 -48.74%
216億877万
2025年3月31日 +99.07%
430億1738万
2025年9月30日 -49%
219億3672万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)25,633,74951,136,663
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)2,600,1975,063,106
2025/06/24 9:25
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
主に医薬品メーカー、医療機器メーカーを対象とし、医薬品・医薬部外品・化粧品・医療機器等の開発業務の代行・支援を行っております。国内では安全性情報管理の分野を中心に事業を行っており、海外では開発業務全般を扱っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/24 9:25
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2025/06/24 9:25
#4 事業の内容
当社グループは、当社(純粋持株会社)及び子会社15社により構成されており、主として人材派遣を中心とした人材サービス関連事業を展開しております。
人材サービス事業(人材派遣・人材紹介等)
人材派遣とは、当社グループが雇用する社員を顧客に派遣し、顧客の業務を支援するサービスであります。当社グループより顧客に派遣される社員は、顧客の指揮命令に従って業務を行います。本事業は、「労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律」(以下、「労働者派遣法」といいます。)の適用を受けます。
2025/06/24 9:25
#5 会計方針に関する事項(連結)
各事業における固有の状況につきましては、以下のとおりであります。
人材サービス事業
人材派遣サービスに関しては、顧客に対して契約期間にわたり人材を派遣し労働を提供することを履行義務と判断しております。人材派遣サービスは、契約期間内に日常的、反復的に行われるものであり、顧客との契約を履行するにつれて、顧客は便益を享受するため、履行義務は一定の期間で充足されると判断し、契約上の派遣単価と提供した派遣サービス時間に基づいて収益を認識しております。
2025/06/24 9:25
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
人材サービス事業
人材派遣サービスに関する取引の対価は、月次締後、概ね3カ月以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
人材紹介サービスに関する取引の対価は、契約条件に従い、履行義務を充足する前に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2025/06/24 9:25
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 9:25
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、研究職分野に特化した企業グループとして、人材サービス事業、CRO事業を中心に事業を展開しており、サービスの性質、サービスの提供方法の類似性を鑑み、「人材サービス事業」、「CRO事業」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/24 9:25
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 9:25
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
人材サービス事業4,759(503)
CRO事業682(90)
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(時間給のフレックス社員及びパートタイマーを含みます。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/24 9:25
#11 沿革
2【沿革】
年月事項
2011年6月障がいのある方の自立と安定的な職場の確保を図ることを目的としたWDB独歩株式会社を設立
2011年11月人材サービス事業を、新設分割により設立したWDB株式会社に承継させ、純粋持株会社へ移行商号を、WDBホールディングス株式会社に変更
2012年4月研究職人材のマネジメント能力と総合力の向上のための教育を目的に、WDBユニバーシティ株式会社(現 WDB株式会社)を設立
2025/06/24 9:25
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、売上高営業利益率、売上高経常利益率および自己資本利益率(ROE)、投下資本利益率(ROIC)を重要な経営指標と捉えております。今後も収益力の拡大に注力し、株主価値の向上に努めてまいります。なお、過去5年間の実績は以下の通りです。
2025/06/24 9:25
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
CRO事業については、医薬品メーカーおよび医療機器メーカーから受託した業務を正確・迅速に処理するため、業務の標準化・自動化をさらに推し進め、顧客の課題解決に貢献しました。また、海外においては利益率の高い事業へ経営資源を集中するため、フィンランドのメドファイルズについて一部の不採算事業を売却し、アメリカのDZSは事業を停止いたしました。
以上のような活動の結果、当連結会計年度の売上高は、51,136百万円(前期比 3.7%増)となりました。営業利益は、5,068百万円(前期比 7.3%減)、経常利益は、5,095百万円(前期比 7.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,051百万円(前期比 14.0%減)となりました。
また、当社が重視している指標である売上高営業利益率は、9.9%(前期は11.1%)、売上高経常利益率
2025/06/24 9:25
#14 設備投資等の概要
当連結会計年度の主な設備投資は、事業拠点用の建物等で総額3,078百万円の投資を実施しました。
(2)人材サービス事業
当連結会計年度の主な設備投資は、機器の更新に伴う工具器具備品等で総額61百万円の投資を実施しました。
2025/06/24 9:25
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りであります。
2025/06/24 9:25

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