売上高
連結
- 2015年3月31日
- 8億679万
- 2016年3月31日 -4.96%
- 7億6677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、人材サービス事業を中核としておりますが、人材サービス事業に区分をしておりました「CRO事業」につきまして、事業の成長に伴い重要性が増したため、報告セグメントを従来の「人材サービス事業」から、「人材サービス事業」・「CRO事業」に変更しております。2016/06/27 10:26
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/27 10:26 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、人材サービス事業を中核としておりますが、人材サービス事業に区分をしておりました「CRO事業」につきまして、事業の成長に伴い重要性が増したため、報告セグメントを従来の「人材サービス事業」から、「人材サービス事業」・「CRO事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2016/06/27 10:26 - #4 業績等の概要
- 「その他(研究開発・製造)事業」につきましては、引き続きそれぞれの事業会社の特性を活かした活動を継続していくことで、グループに寄与していくことを目指しております。2016/06/27 10:26
以上のような活動の結果、当連結会計年度の売上高は、29,755百万円(前期比7.6%増)となりました。事業別の構成比は、人材サービス事業が93.4%、CRO事業が4.0%、その他事業が2.6%であります。営業利益は、2,737百万円と前連結会計年度と比べ205百万円(前期比8.1%増)の増益となりました。また、経常利益は2,737百万円と、前連結会計年度と比べ188百万円(前期比7.4%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,653百万円と前連結会計年度に比べ137百万円(前期比9.0%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上高の内訳)2016/06/27 10:26