- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外収益は、前連結会計年度に比べ6百万円減少し、39百万円(前期比13.9%減)となりました。
営業外費用は、前連結会計年度に比べ5百万円増加し、12百万円(前期比76.6%増)となりました。
⑤特別損益
2019/06/24 10:16- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取利息及び配当金」「還付加算金」「雑収入」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当事業年度では「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「雑損失」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当事業年度では「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「子会社清算損」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当事業年度では「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。
2019/06/24 10:16- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「営業外収益」に表示していた「受取利息」0百万円、「受取配当金」1百万円、「還付加算金」0百万円、「その他」9百万円は、「その他」11百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払利息」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度では「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「消費税差額」は、明瞭性を高める観点から当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替を行っております。
2019/06/24 10:16