ユニリタ(3800)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウドの推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- -1億2181万
- 2017年12月31日
- -6595万
- 2018年12月31日 -92.18%
- -1億2674万
- 2019年12月31日
- -3608万
- 2020年12月31日
- 1368万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 11:27
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 プロダクトサービス クラウドサービス プロフェッショナルサービス ライセンス 330,198 208,919 25,064 564,183
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、社会活動の正常化が進み、国内景気は緩やかな回復傾向となりました。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化や緊迫する中東情勢による世界経済の先行き不透明感からくる、インフレの加速や急激な為替変動などに依然として注視が必要な状況です。2024/02/13 11:27
このような状況下において、国内企業のIT投資動向は、大手企業を中心に更なる付加価値の向上やビジネスモデルの変革を目的としたバリューアップ投資が拡大する一方、既存のレガシーシステムの更改ニーズに伴うダウンサイジングやクラウドへの移行へと言った効率化投資も堅調に推移しています。
現在、当社では中期経営計画(2021年度~2023年度)の基本戦略である「サービスシフト」に取り組んでいます。この取り組みは、当社製品やサービスを活用されるお客様の利便性向上に加え、お客様とのつながり方を変革し、利用価値の最大化を目指すカスタマーサクセス活動として取り組んでいます。なお、当四半期の「サービスシフト」に基づく主な実績は、以下のようなものです。