- 3800
- 2026/09/04
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 9177万
- 2016年3月31日 +11.85%
- 1億265万
個別
- 2015年3月31日
- 4864万
- 2016年3月31日 +67.09%
- 8127万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/17 14:03
(注)「(会計方針の変更)」に記載のとおり、従来、保守サービス料の一部については、契約時に売上高に計上し将来の費用を引き当てる方法を採用しておりましたが、当事業年度より契約期間に応じて売上高に計上する方法に変更したため、前事業年度については、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 賞与 90,592 賞与 148,879 賞与引当金繰入額 32,357 賞与引当金繰入額 50,006 役員賞与引当金繰入額 4,681 役員賞与引当金繰入額 21,840 法定福利費 113,763 法定福利費 212,248 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2016/06/17 14:03 - #3 引当金明細表(連結)
- 2016/06/17 14:03
(注)当期増加額には、株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーとの合併による増加額が次のとおり含まれております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 4,123 - 4,123 - 賞与引当金 48,640 117,847 85,215 81,272 役員賞与引当金 4,681 21,840 4,681 21,840
貸倒引当金(流動) 18,053千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/17 14:03
(注)「(会計方針の変更)」に記載のとおり、従来、保守サービス料の一部については、契約時に売上高に計上し将来の費用を引き当てる方法を採用しておりましたが、当事業年度より契約期間に応じて売上高に計上する方法に変更したため、前事業年度については、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 16,080千円 25,080千円 収益認識差額(税務) 223,580 -
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/17 14:03
(注)「(会計方針の変更)」に記載のとおり、従来、保守サービス料の一部については、契約時に売上高に計上し将来の費用を引き当てる方法を採用しておりましたが、当連結会計年度より契約期間に応じて売上高に計上する方法に変更したため、前連結会計年度については、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 未払期末賞与 28,967 37,112 賞与引当金 30,342 31,679 未払事業税 22,240 -
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/06/17 14:03
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。