- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2018/06/15 14:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
2018/06/15 14:10- #3 事業等のリスク
当社グループでは、M&Aおよび業務・資本提携を既存事業の補完・強化のため、また、業務規模の拡大、新規事業への進出を図る成長戦略のための有効な手段の一つであると位置付けております。
これらの実施に当たっては、対象となる企業の財務・税務・法務・事業内容等に関する詳細なデューデリジェンスを行い、意思決定のために必要かつ十分な情報を収集し、各種リスクの低減を図っておりますが、実行後に次の事項等が発生する可能性を完全に払拭することはできません。市場および競争環境に著しい変化が生じた場合、事前に認識していなかった問題が顕在化した場合、当初期待していた成果が得られない場合等、このような状況においては、のれん・所有株式に対して減損処理を行う必要が生じ、当社グループの経営成績および財政状態に重要な影響が及ぶ可能性があります。
⑧海外ビジネスについて
2018/06/15 14:10- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 15,741千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2018/06/15 14:10- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
固定資産 203,679
のれん 535,400
流動負債 △1,100,050
2018/06/15 14:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、適切な流動性の維持、事業活動のための資金確保および健全なバランスシートの維持を財務方針としております。
当期末における総資産は、前期末と比較して18億93百万円増加し155億17百万円となりました。これは主に、現金及び預金が4億63百万円、売掛金が2億34百万円、のれんが5億35百万円、投資有価証券が3億31百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債合計は、前期末と比較して11億61百万円増加し40億85百万円となりました。これは主に、買掛金が2億54百万円、短期借入金が3億50百万円及びその他の流動負債が3億71百万円増加したことによるものであります。
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