- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用とは、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費を指しております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。
2018/06/15 14:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/15 14:10
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 2,184,075千円
営業利益 △384,226
経常利益 △308,195
2018/06/15 14:10- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/15 14:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社はグループとしてのソリューション提供力を強化するためM&A施策として、2018年2月、株式会社無限を子会社化しました。これは、お客様のデジタル変革ニーズに対しより広範に、かつ迅速に応えるため両社の技術力、業務ノウハウへの知見を合わせ、IT 部門、事業部門さらには業務支援部門の変革ニーズにも応える新たなサービスやソリューションを開発することを目的としたものです。なお、同社業績の連結損益計算書への反映は、2019年3月期からとなります。
以上の結果、当期の業績は、売上高は70億56百万円となり前期と比べて1.7%増となりました。営業利益は13億47百万円(前期比7.5%減)、経常利益は14億54百万円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億65百万円(同8.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、当期よりセグメント区分を変更しています(ご参考:新旧セグメント比較参照)。当期との比較は、前期の旧セグメントを当期からの新セグメントに組み替えて行っています。
2018/06/15 14:10