その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 2億1435万
- 2018年3月31日 +71.09%
- 3億6672万
個別
- 2017年3月31日
- 2億1435万
- 2018年3月31日 +71.09%
- 3億6672万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/15 14:10
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 税効果額 △19,145 △67,250 その他有価証券評価差額金 45,116 152,377 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/15 14:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 94,601 161,851 繰延税金負債(固定)小計 94,601 161,851
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/15 14:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 退職給付に係る資産 - 1,795 その他有価証券評価差額金 94,601 161,851 繰延税金負債(固定)小計 94,601 163,646
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前期末と比較して11億61百万円増加し40億85百万円となりました。これは主に、買掛金が2億54百万円、短期借入金が3億50百万円及びその他の流動負債が3億71百万円増加したことによるものであります。2018/06/15 14:10
純資産は、前期末と比較して7億31百万円増加し114億32百万円となりました。これは主に、利益剰余金が5億78百万円、その他有価証券評価差額金が1億52百万円増加したことによるものであります。利益剰余金については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により9億65百万円増加し、配当金の支払いにより3億86百万円減少しております。
この結果、当期末の自己資本比率は73.7%(前期末は78.5%)となりました。