その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 3億6672万
- 2019年3月31日 +18.33%
- 4億3396万
個別
- 2018年3月31日
- 3億6672万
- 2019年3月31日 +18.33%
- 4億3396万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/14 13:58
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 税効果額 △67,250 △29,672 その他有価証券評価差額金 152,377 67,234 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/14 13:58
(注)評価性引当額が66,752千円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社株式評価損及び貸倒引当金に関する評価性引当額を65,873千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △161,851 △191,524 繰延税金負債合計 △161,851 △191,524
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/14 13:58
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額が44,057千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である株式会社ユニ・トランドにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を40,406千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る資産 △1,795 △2,111 その他有価証券評価差額金 △161,851 △191,524 繰延税金負債合計 △163,646 △193,635
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末と比較して2億84百万円減少し37億21百万円となりました。これは主に、未払法人税等が97百万円及びその他の流動負債が1億98百万円減少したことによるものであります。2019/06/14 13:58
純資産は、前期末と比較して2億66百万円増加し116億98百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2億4百万円、その他有価証券評価差額金が67百万円増加したことによるものであります。利益剰余金については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により6億24百万円増加し、配当金の支払いにより4億20百万円減少しております。
この結果、当期末の自己資本比率は75.9%(前期末は74.1%)となりました。