建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 7668万
- 2022年3月31日 -37.38%
- 4801万
個別
- 2021年3月31日
- 2100万
- 2022年3月31日 +2.95%
- 2162万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~40年
工具、器具及び備品 3~15年
車両運搬具 3年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウェアは販売可能な見込有効期間(主として3年)に基づく定額法によっております。自社利用目的のソフトウェアは社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/24 17:06 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/24 17:06
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 車両運搬具 1,294 千円 - 千円 建物 - 14,096 土地 - 4,167 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「顧客が自社の課題を解決し、成功することを導く」サービスを指す。企業側から見たとき、“カスタマーサポート”がエンドユーザからの問い合わせに受動的に対応するサービスであるのに対し、“カスタマーサクセス”はエンドユーザのサービス利用状況に応じて能動的にアプローチする姿勢を指している。2022/06/24 17:06
資産、負債及び純資産の状況として、当期末における資産は、前期末と比較して5億1百万円減少し143億64百万円となりました。これは主に、ソフトウェアが66百万円及び流動資産・その他が64百万円増加した一方で、投資有価証券が4億29百万円、建物が28百万円及び土地が73百万円減少したことによるものであります。
負債は、前期末と比較して1億91百万円減少し33億94百万円となりました。これは主に、前受収益が27百万円及び買掛金が16百万円増加した一方で、未払法人税等が1億54百万円減少したことによるものであります。 - #4 設備投資等の概要
- また、当連結会計年度における重要な設備の除却または売却におきましては、R&Dセンターの本社への統合に伴い除却を実施しております。2022/06/24 17:06
なお、連結子会社である株式会社アスペックスが保有しておりました土地及び建物を売却したことなどに伴い、固定資産売却益を18百万円計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/24 17:06
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/24 17:06
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。