建物(純額)
連結
- 2020年4月30日
- 5億8547万
- 2021年4月30日 -4.45%
- 5億5942万
個別
- 2020年4月30日
- 5億8059万
- 2021年4月30日 -3.65%
- 5億5942万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/07/29 10:18
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/07/29 10:18
担保に係る債務前連結会計年度(2020年4月30日) 当連結会計年度(2021年4月30日) 建物 574,864千円 552,081千円 土地 882,140 882,140
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加の主な内訳2021/07/29 10:18
建物 本社ビルの中央監視装置 2,850千円
工具、器具及び備品 サーバー 16,000千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の状況2021/07/29 10:18
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より1,147,893千円減少して12,452,184千円になりました。流動資産は、1,050,671千円減少して9,872,741千円になりました。減少の主な要因は、短期借入金の返済の影響により現金及び預金が1,823,871千円減少した一方で、取引の増加に伴い売掛金が674,039千円増加したことによるものです。固定資産は、97,221千円減少して2,579,442千円になりました。減少の主な要因は、繰延税金資産が44,848千円減少したこと、のれんの償却費用38,451千円の計上及び建物が減価償却等により26,057千円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末より2,490,456千円減少して7,109,908千円になりました。流動負債は2,287,018千円減少して5,859,162千円になりました。減少の主な要因は、短期借入金が返済により2,640,000千円減少した一方で、株式給付信託(J-ESOP)の導入に伴う自己株式の取得等により未払金が596,539千円増加したことによるものです。固定負債は203,438千円減少して1,250,746千円になりました。減少の主な要因は長期借入金が返済により220,006千円減少したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/07/29 10:18
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。