- 3031
- 2026/09/04
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 43.82倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.28倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年4月30日
- 26億7666万
- 2021年4月30日 -3.63%
- 25億7944万
個別
- 2020年4月30日
- 30億259万
- 2021年4月30日 +0.56%
- 30億1953万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/07/29 10:18
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産を有していないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/29 10:18
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産を有していないため、記載を省略しております。2021/07/29 10:18 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/29 10:18
(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の状況2021/07/29 10:18
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より1,147,893千円減少して12,452,184千円になりました。流動資産は、1,050,671千円減少して9,872,741千円になりました。減少の主な要因は、短期借入金の返済の影響により現金及び預金が1,823,871千円減少した一方で、取引の増加に伴い売掛金が674,039千円増加したことによるものです。固定資産は、97,221千円減少して2,579,442千円になりました。減少の主な要因は、繰延税金資産が44,848千円減少したこと、のれんの償却費用38,451千円の計上及び建物が減価償却等により26,057千円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末より2,490,456千円減少して7,109,908千円になりました。流動負債は2,287,018千円減少して5,859,162千円になりました。減少の主な要因は、短期借入金が返済により2,640,000千円減少した一方で、株式給付信託(J-ESOP)の導入に伴う自己株式の取得等により未払金が596,539千円増加したことによるものです。固定負債は203,438千円減少して1,250,746千円になりました。減少の主な要因は長期借入金が返済により220,006千円減少したことによるものです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。2021/07/29 10:18
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)