純資産
連結
- 2024年4月30日
- 49億3281万
- 2025年4月30日 -7.07%
- 45億8427万
- 2026年4月30日 -4.52%
- 43億7685万
個別
- 2024年4月30日
- 35億7877万
- 2025年4月30日 -27.25%
- 26億343万
- 2026年4月30日 -17.3%
- 21億5307万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- イ 本新株予約権付社債権者は、2028年12月17日(但し、同日に先立ち財務制限条項抵触事由(以下に定義する。)が生じた場合には、当該事由が生じた日)以降、その選択により、当社に対して、償還すべき日の15銀行営業日以上前に事前通知を行ったうえで、当該繰上償還日に、その保有する本新株予約権付社債の全部又は一部を各社債の金額100円につき金100円で繰上償還することを、当社に対して請求する権利を有する。2026/07/22 9:45
ロ 「財務制限条項抵触事由」とは、当社の2025年4月期以降の各事業年度の決算期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産合計の額が、2025年4月期における連結の通期の貸借対照表に記載される純資産合計の額の75%を下回った場合又は2025年4月期以降の決算期末日における連結の損益計算書上の経常損益に関して、損失(但し、2027年4月期の決算期末日においては、株式会社アドバンテッジパートナーズとの間で事前に合意していた経営計画に基づき生じた損失は除く。)を計上した場合をいう。
(Ⅵ)上場廃止事由等又は監理銘柄指定による繰上償還 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/07/22 9:45
時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末より3,369,873千円増加して15,003,438千円になりました。流動負債は1,422,735千円増加して12,117,081千円になりました。増加の主な要因は、取引の増加に伴い買掛金が1,720,740千円増加した一方で、返済により短期借入金が300,000千円減少したことによるものです。固定負債は1,947,137千円増加して2,886,356千円になりました。増加の主な要因は、転換社債型新株予約権付社債2,000,000千円を発行したことによるものです。2026/07/22 9:45
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末より207,415千円減少して4,376,858千円になりました。減少の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益804,224千円の計上により利益剰余金が増加した一方で、配当金の支払いにより利益剰余金が470,574千円減少したこと、ならびに自己株式の消却及び取得等により資本剰余金が783,098千円減少し、自己株式が135,997千円減少したことによるものです。
② 経営成績の状況 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2026/07/22 9:45
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度395,463千円、129,660株、当連結会計年度1,044,384千円、1,072,860株であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/07/22 9:45
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/07/22 9:45
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 1株当たり純資産額 217.42 円 215.86 円 1株当たり当期純利益金額 39.61 円 39.60 円