- 2479
- 2026/09/02
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 11.42倍
- 2010年以降
- 赤字-84.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.95-8.9倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.08%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 8.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2013年3月31日
- 1億1146万
- 2014年3月31日 +20.88%
- 1億3474万
個別
- 2013年3月31日
- 8621万
- 2014年3月31日 +21.43%
- 1億468万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/27 12:51
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 給与手当 220,222 237,270 賞与引当金繰入額 13,025 16,674 退職給付費用 2,046 3,289 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、将来の賞与支給見込額のうち、当事業年度負担額を計上しております。2014/06/27 12:51 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2014/06/27 12:51
(単位:千円) 科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 86,216 104,689 86,216 104,689 - #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/27 12:51
営業活動の結果、得られた資金は59百万円(前年同期は54百万円の収入)となりました。これは主に売上債権の増加額38百万円、未払費用の減少額34百万円、法人税等の支払額31百万円により資金が減少したものの、税金等調整前当期純利益90百万円、賞与引当金の増加額23百万円、退職給付に係る負債の増加額22百万円、未払金の増加額13百万円等により資金が増加したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 12:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 賞与引当金損金算入否認 32,806千円 37,342千円 賞与引当金に係る法定福利費否認 4,646 5,360 未払事業税 1,156 1,055
主要な項目別の内訳 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 12:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 賞与引当金損金算入否認 42,761 千円 48,497 千円 賞与引当金に係る法定福利費否認 6,136 7,047 未払事業税 1,931 1,554
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産総額は1,229百万円となり、前連結会計年度末より142百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加、売掛金の増加によるものであります。2014/06/27 12:51
負債総額は691百万円となり、前連結会計年度末より109百万円の増加となりました。これは主に短期借入金の増加、退職給付に係る負債の増加、賞与引当金の増加によるものであります。また純資産は538百万円となり、前連結会計年度末より32百万円の増加となりました。
なお、自己資本比率は42.7%と前連結会計年度末の45.5%に比べ2.8ポイント低下いたしました。 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2014/06/27 12:51
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、将来の賞与支給見込額のうち、当連結会計年度負担額を計上しております。