建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億2993万
- 2020年6月30日 -16.99%
- 1億785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社増床内装工事に伴う建物及び構築物の増加額等であります。2020/09/29 15:28
【関連情報】 - #2 主要な設備の状況
- 3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であります。2020/09/29 15:28
4.建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は28,340千円であります。
(2) 国内子会社 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/09/29 15:28
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 9年 工具、器具及び備品 2~9年
定額法を採用しております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社増床内装工事に伴う建物及び構築物の増加額等であります。2020/09/29 15:28
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- グルーピングの単位である一部の店舗設備等に収益悪化が認められ、減損の兆候が認められた固定資産について156,627千円の減損損失を計上しております。2020/09/29 15:28
※種類ごとの減損損失の内訳セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) ゲーム事業 事務機器 リース資産 1,104 モバイル事業(関西2店舗) 店舗設備 建物及び構築物、その他 11,814 その他 店舗設備 建物及び構築物、その他 1,351 その他 のれん のれん 72,061
当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。ただし、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローがマイナスである資産については零として評価しております。・建物及び構築物 9,156 千円 ・リース資産 1,104 千円 ・その他 4,008 千円 ・のれん 72,061 千円 ・ソフトウェア 70,295 千円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/09/29 15:28
建物及び構築物 3~38年
その他 2~15年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
その他 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 2~10年
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 投資不動産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15年~39年2020/09/29 15:28