有価証券報告書-第26期(2022/04/01-2023/03/31)
(1)サステナビリティ全般に関するガバナンス、リスク管理、戦略並びに指標及び目標
当社グループは、「お客様に価値あるサービスの提供」という経営理念のもと、「カスタマーサクセス-顧客企業の生産性向上に寄与し、顧客企業の成長を支える」というミッションを果たすことを通じて社会的課題の解決を目指しており、多くの顧客企業にサービスを提供し、持続可能な社会の実現に貢献することをサステナビリティに関する取組の一つと考えております。
当社グループのサステナビリティ関連を含むコーポレート・ガバナンスの状況につきましては「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等」に記載のとおりであります。
当社グループのサステナビリティ関連を含むリスク管理体制としては、2017年より、当社代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、四半期に1回開催し、リスクの洗い出し、評価、予防・対応及び現状の把握を行っております。
当社グループは、自社のサステナビリティに関する戦略、指標及び目標について重要と定めた項目がないため、記載しておりませんが、サステナビリティに関する取組の重要性を十分に認識し事業活動を行っております。今後は、当社グループ全体のサステナビリティ全般に関する取組についてより一層の強化を図ってまいります。
当社グループは、「お客様に価値あるサービスの提供」という経営理念のもと、「カスタマーサクセス-顧客企業の生産性向上に寄与し、顧客企業の成長を支える」というミッションを果たすことを通じて社会的課題の解決を目指しており、多くの顧客企業にサービスを提供し、持続可能な社会の実現に貢献することをサステナビリティに関する取組の一つと考えております。
当社グループのサステナビリティ関連を含むコーポレート・ガバナンスの状況につきましては「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等」に記載のとおりであります。
当社グループのサステナビリティ関連を含むリスク管理体制としては、2017年より、当社代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、四半期に1回開催し、リスクの洗い出し、評価、予防・対応及び現状の把握を行っております。
当社グループは、自社のサステナビリティに関する戦略、指標及び目標について重要と定めた項目がないため、記載しておりませんが、サステナビリティに関する取組の重要性を十分に認識し事業活動を行っております。今後は、当社グループ全体のサステナビリティ全般に関する取組についてより一層の強化を図ってまいります。