翻訳センター(2483)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年3月31日
- 6070万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 9:58
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 4,467 3,280 のれんの償却額 - △3,195 連結財務諸表の営業利益 890,488 705,793
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない固定資産であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △551,719 △664,617 のれんの未償却残高 - 60,706 全社資産(注) 936,740 991,350 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 9:58
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 25,007 45,207 のれん償却額 16,321 19,516 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2026/06/24 9:58
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年の定額法により償却を行っております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウェア仮勘定 社内基幹システム 増加額 287,026千円2026/06/24 9:58
のれん 減損損失 減少額 36,507千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/24 9:58
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、他の資産又は資産グルーピングから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 大阪府大阪市 - のれん 36,507千円
その中で、事業譲受時に検討した事業計画において想定した超過収益力が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額を使用価値により算出しており、将来キャッシュ・フロー見込額が不透明となったため、のれん残高の全額を減損処理しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、当社において当制度は2006年6月9日開催の取締役会において廃止となり、「役員退職慰労引当金」は制度廃止日に在任している役員に対する支給予定額であります。2026/06/24 9:58
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。