翻訳センター(2483)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年3月31日
- 6070万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/25 13:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/25 13:06
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減価償却費 25,792 25,007 のれん償却額 12,241 16,321 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2025/06/25 13:06
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年の定額法により償却を行っております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 翻訳事業において、当連結会計年度に株式会社福山産業翻訳センターの株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれん発生益を計上しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は69,024千円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれません。2025/06/25 13:06
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、当社において当制度は2006年6月9日開催の取締役会において廃止となり、「役員退職慰労引当金」は制度廃止日に在任している役員に対する支給予定額であります。2025/06/25 13:06
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。