翻訳センター(2483)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 21億9653万
- 2011年9月30日 +13.93%
- 25億246万
- 2012年9月30日 +20.97%
- 30億2732万
- 2013年9月30日 +38.21%
- 41億8400万
- 2014年9月30日 +4.25%
- 43億6168万
- 2015年9月30日 -2.26%
- 42億6292万
- 2016年9月30日 +16.59%
- 49億7001万
- 2017年9月30日 -1.33%
- 49億383万
- 2018年9月30日 +16.61%
- 57億1834万
- 2019年9月30日 -1.13%
- 56億5368万
- 2020年9月30日 -20.07%
- 45億1908万
- 2021年9月30日 +9.94%
- 49億6844万
- 2022年9月30日 +5.44%
- 52億3878万
- 2023年9月30日 +3.65%
- 54億2995万
- 2024年9月30日 +0.7%
- 54億6786万
- 2025年9月30日 -2.24%
- 53億4525万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 訳事業2023/11/14 9:44
特許分野では前期に引き続き主要顧客である特許事務所や企業の知的財産関連部署からの受注が好調に推移し、売上高は前年同期比8.8%増の1,447百万円となりました。医薬分野では内資製薬は複数の顧客からの受注増加により回復基調で推移したものの、外資製薬ならびに外資系CRO(医薬品開発受託機関)からの受注減少が影響し、売上高は前年同期比8.7%減の1,232百万円となりました。工業・ローカライゼーション分野では自動車や機械、電気機器等を中心とする製造業の顧客からの受注拡大とスポット案件の獲得により、売上高は前年同期比8.5%増の1,088百万円となりました。金融・法務分野では上場会社の英文開示需要を背景にIR関連文書の受注が継続して推移したことに加え、企業の管理系部署からの受注増加により、売上高は前年同期比5.5%増の317百万円となりました。
これらの結果、翻訳事業の売上高は前年同期比2.5%増の4,086百万円となりました。