2483 翻訳センター

2483
2026/06/12
時価
68億円
PER 予
13.63倍
2010年以降
6.52-73.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.63-5.08倍
(2010-2026年)
配当 予
6.9%
ROE 予
7.12%
ROA 予
5.7%
資料
Link
CSV,JSON

翻訳センター(2483)の売上高 - 語学教育事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
6361万
2013年9月30日 +77.79%
1億1309万
2013年12月31日 +46.25%
1億6540万
2014年6月30日 -66.32%
5570万
2014年9月30日 +105.91%
1億1470万
2014年12月31日 +45.87%
1億6732万
2015年6月30日 -66.53%
5599万
2015年9月30日 +90.97%
1億693万
2015年12月31日 +52.16%
1億6271万
2016年6月30日 -64.66%
5750万
2016年9月30日 +87.68%
1億792万
2016年12月31日 +50.99%
1億6295万
2017年6月30日 -63.06%
6019万
2017年9月30日 +77.32%
1億674万
2017年12月31日 +50.5%
1億6064万
2019年6月30日 -67.76%
5178万
2019年9月30日 +75.29%
9077万
2019年12月31日 +48.89%
1億3514万
2020年3月31日 +28.22%
1億7328万
2020年6月30日 -92.95%
1221万
2020年9月30日 +192.49%
3573万
2020年12月31日 +101.72%
7209万
2021年3月31日 +46.38%
1億552万
2021年6月30日 -59.29%
4295万
2021年9月30日 +84.58%
7928万
2021年12月31日 +49.51%
1億1854万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,467,86611,210,147
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)354,8551,086,750
2025/06/25 13:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
当社グループの報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 13:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
当社グループの報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントに帰属しない固定資産については全社資産として管理しておりますが、減価償却費につきましては、関係する事業セグメントの利用状況等を総合的に勘案して配分基準を算定しております。2025/06/25 13:06
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計10,999,87510,901,100
「その他」の区分の売上高343,867341,364
セグメント間取引消去△39,768△32,318
連結財務諸表の売上高11,303,97411,210,147
(単位:千円)
2025/06/25 13:06
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 13:06
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)目標とする経営指標
当社グループでは、お客様にご満足いただけるサービスの提供及び収益の安定化に向けて、売上高、営業利益、当期純利益の業績目標と自己資本利益率(ROE)の経営指標を定め、それらの向上に取り組んでおります。
2025/06/25 13:06
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社グループは当期を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画に基づき、当社グループの中核をなす翻訳事業の持続的成長を目指すとともに翻訳支援ツールや機械翻訳など最先端技術の積極的な活用を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、コアビジネスである翻訳事業と通訳事業の売上高が過去最高を更新したものの、コンベンション事業縮小に伴う大幅な減収の影響により、売上高は前期比0.8%減の11,210百万円となりました。利益面につきましては、人件費を主とする販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は前期比1.3%減の890百万円、経常利益は持分法による投資利益の減少等により前期比3.5%減の905百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は子会社株式売却益と第4四半期の東京本社移転に伴う移転補償金の計上により、前期比1.7%増の723百万円となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/25 13:06
#8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
純資産 91百万円
売上高 175百万円
当期純利益 △3百万円
2025/06/25 13:06
#9 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1 関係会社に係る取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高37,443千円32,576千円
仕入高253,499270,537
2025/06/25 13:06

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