営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億4642万
- 2014年9月30日 +5.53%
- 1億5452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/14 9:29
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)利益 金額 のれんの償却額 △32,068 四半期連結損益計算書の営業利益 146,423
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/14 9:29
利益 金額 のれんの償却額 △27,925 四半期連結損益計算書の営業利益 154,520 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは今期を最終期とする第二次中期経営計画において「すべての企業を世界につなぐ言葉のコンシェルジュ」という経営ビジョンを掲げ、言葉に関する事業領域の拡大による新たな価値創造を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2014/11/14 9:29
これらの結果、当社グループのコアビジネスである翻訳事業が堅調に推移したこと、また、第1四半期に減収となった派遣事業がほぼ前年並みまで回復したことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比4.2%増の4,361百万円となりました。利益面においては、粗利率の改善もあり、営業利益は前年同期比5.5%増の154百万円、経常利益は前年同期比10.1%増の157百万円、四半期純利益は前年同期比23.8%増の86百万円となりました。以上のことから、売上高・利益ともに第2四半期連結累計期間として過去最高の業績となりました。
当第2四半期連結累計期間における各セグメントの業績は次のとおりであります。