- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
【関連情報】
2015/06/26 11:03- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/26 11:03 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2015/06/26 11:03- #4 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
無形固定資産 その他 新たな基幹システムの開発 61,847千円
2.有形固定資産の増加額および減少額がいずれも有形固定資産の総額の100分の5以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。
2015/06/26 11:03- #5 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは79百万円の収入(前期は245百万円の支出)となりました。
主な要因は、差入保証金の回収による収入93百万円および関係会社株式の売却による収入71百万円および無形固定資産の取得による支出66百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/26 11:03- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は3,856百万円となり、前連結会計年度末に比べ557百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産は645百万円となり、前連結会計年度末に比べ118百万円減少いたしました。これは主に減価償却およびのれんの償却により有形および無形固定資産が減少したことによるものであります。
この結果、総資産は4,501百万円となり、前連結会計年度末に比べ438百万円増加いたしました。
2015/06/26 11:03- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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