- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
【関連情報】
2016/06/29 9:17- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/29 9:17 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2016/06/29 9:17- #4 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
無形固定資産 ソフトウェア 新たな基幹システムの取得 69,896千円
2016/06/29 9:17- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は4,097百万円となり、前連結会計年度末に比べ240百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金のほか、売掛金が増加したことによるものであります。固定資産は559百万円となり、前連結会計年度末に比べ85百万円減少いたしました。これは主に減価償却およびのれんの償却により有形および無形固定資産が減少したことによるものであります。
この結果、総資産は4,657百万円となり、前連結会計年度末に比べ155百万円増加いたしました。
2016/06/29 9:17- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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