営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 5208万
- 2016年6月30日 +233.51%
- 1億7369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/12 9:17
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)利益 金額 のれんの償却額 △13,962 四半期連結損益計算書の営業利益 52,082
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/12 9:17
利益 金額 のれんの償却額 △13,962 四半期連結損益計算書の営業利益 173,698 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは第三次中期経営計画(平成28年3月期~平成30年3月期)において、言葉に関する事業領域の拡大による新たな価値創造を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2016/08/12 9:17
これらの結果、当社グループのコアビジネスである翻訳事業の売上高は前年同期比3.6%増加したことに加え、大型国際会議の運営によりコンベンション事業の売上高が前年同期比541.1%増と大幅に増加したことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比22.8%増の2,593百万円となりました。利益面においては、翻訳事業とコンベンション事業の売上増が寄与したことから、営業利益は前年同期比233.5%増の173百万円、経常利益は前年同期比258.2%増の177百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比478.4%増の112百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。