営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億7369万
- 2017年6月30日 -28.93%
- 1億2345万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/10 9:18
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)利益 金額 のれんの償却額 △13,962 四半期連結損益計算書の営業利益 173,698
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/10 9:18
利益 金額 のれんの償却額 △13,962 四半期連結損益計算書の営業利益 123,452 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは第三次中期経営計画(平成28年3月期~平成30年3月期)において、言葉に関する事業領域の拡大による新たな価値創造を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2017/08/10 9:18
これらの結果、当社グループのコアビジネスである翻訳事業の売上高は前年同期比12.2%増加したものの、コンベンション事業で前期に運営した大型国際会議の反動減により、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比6.6%減の2,420百万円となりました。利益面においては、コンベンション事業の売上減の影響により、営業利益は前年同期比28.9%減の123百万円、経常利益は前年同期比28.8%減の125百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比14.7%減の96百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。