建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 5257万
- 2018年3月31日 -1.66%
- 5170万
個別
- 2017年3月31日
- 5146万
- 2018年3月31日 -14.49%
- 4400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/28 9:59
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.当社グループの資本の財源及び資金の流動性2018/06/28 9:59
当社グループの資金需要は大きく分けて運転資金需要と設備資金需要の二つがあります。運転資金需要のうち主なものは、登録スタッフである翻訳者・通訳者等への仕入費用のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。設備資金需要につきましては、主に事務所等の建物附属設備や情報処理・翻訳制作工程に利用するための無形固定資産への投資等があります。
当社グループの現在の運転資金につきましては、内部資金より充当しておりますが、必要に応じて外部より調達することがあります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/28 9:59
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8~18年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法を採用しております。